*** update ***
2020-01-21、Sidにてchromiumがupdateされていて (79.0.3945.79-1 → 79.0.3945.130-2)、こちらのversionでは特に問題なく使用できている。
*** updateここまで ***
Web browserのchromiumを79.0.3945.79-1 (12/19現在の最新版)にupgradeしてからSEGVるようになった。起動しないとか、起動してすぐとかではなく、しばらくするといつの間にか落ちている感じ。
Debian Bug Tracking System (BTS)を見てみると既に複数の報告がなされている:
cf. [#945920 - Chromium randomly crashes in the latest version. - Debian Bug report logs](https://bugs.debian.org/cgi-bin/bugreport.cgi?bug=945920)
現状でできる対策は前のversion (78.0.3904.108-1とか)に戻すことだが、もしかしたらsecurity flawとかがあるかも知れない。
2020年1月21日火曜日
2018年10月8日月曜日
Raspbianのawkがsegfaultを吐いた
atで登録しているcommandが失敗していたので何が起こったのかと調べてみた所、awkがsegmentation faultを起こしていると分かった。
試してに実行してみると:
% awk --version
awk: fatal error: internal error: segfault
zsh: abort awk --version
以前、sudoがsegvったことを思い出し (cf. https://typeinf-memo.blogspot.com/2018/06/watchdograspiansudofork-bombreboot.html)、取り敢えずrebootをかけてみたら直った。
ラベル:
awk,
Raspbian,
segmentation fault
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